施主が求めているのは「信頼関係」「コミュニケーション」
注文住宅の選択理由
46.2% 信頼できる住宅メーカーだったから
38.5% 一戸建てだから / マンションだったから
38.3% 新築住宅だから
(国土交通省 平成29年度住宅動向調査報告書より)
営業担当者に期待することBEST3
迅速に対応してくれる
60%
報告・連絡・相談を密にしてくれる
50%
わかりやすい説明をしてくれる
40%
(一般社団法人プレハブ建築協会 2017年「信頼される住まいづくり」アンケート調査結果より)
モノや情報が溢れている現代は、顧客のニーズが多様化しており、モノやサービスを売る過程において、顧客と向き合いニーズに応えることが重要視される時代となっています。住宅市場も例外ではなく、特に注文住宅を検討している顧客は「自分のこだわりを取り入れたい」「間取りを好きに決めたい」という志向が顕著です。 注文住宅を建てた顧客を対象にした動向調査によると、「工務店と施主との間に信頼関係が構築できること」「営業担当者とのコミュニケーションが上手くいくこと」が、住宅営業を成功させる大きなポイントとなっていることが分かります。
上手くいかないのはなぜ?
施主の不安・不満 工務店の問題
  • 要望が伝わったか図面からは分かりづらい
  • 作ってもらいたいイメージを伝えにくい
  • 自宅で思いついた要望を次の打ち合わせまでに忘れてしまう
  • 打ち合わせの内容が前に進まないように感じる
  • 工務店の対応が遅い
  • 上記諸々の理由で、営業担当が「はずれ」と感じる
  • 説明に不足がある
  • お客さんが作りたいイメージを上手く汲みとれていない
  • 打ち合わせ外で顧客の要望をすぐに確認したりすぐに返事したりする手段や余力がない
  • お客さんとの時間が合わず、次の打ち合わせまで時間が空いてしまう
  • 忙しくて対応が遅れる
  • 教育が上手くいっておらず、営業部署内で営業スキルに差がある
工務店の問題として置き換えると・・・ 施主の不安・不満に置き換えると・・・
plantableは顧客とのコミュニケーションを支援
plantableの コミュニケーション支援
顧客との イメージ共有
把握漏れを なくす
打ち合わせ外の フォロー
チーム 営業力強化
課題解決のための4つの強み
1.工務店と顧客が同じイメージを共有
注文住宅の様々な検討内容を1つの画面で管理・閲覧できるところがplantableの特徴です。 打ち合わせ中に出た要望や返答を、図面の位置を指定して登録することで、営業担当とお客様のやり取りが図面と一体になって記録されます。 また、やり取りに画像ファイルを添付することで、 デザインや雰囲気、サイズ感など言葉で説明しきれない内容を補足できます。 お客様にとっても、要望が反映されていること・営業担当者とイメージを共有できていることが一目瞭然なので、安心して家づくりに取り組むことができます。
2.要望の履歴管理やステータス管理で、把握漏れをゼロに
工務店とお客様のやり取りは話題ごとに履歴管理しており、それぞれの話題は「検討中」「対応済」「見送り」とステータスを管理することができます。 現在の状況を正確に把握することができるので、過去に出た要望を検討し忘れる、なんていうミスも防ぐことができます。
3.打ち合わせ外のやり取りも楽々
plantableはPC、タブレット、スマートフォンに対応しており、お客様が自宅からアクセスしてコメントをすることもできます。 もし、お客様が打合せ中に言い忘れたことがあっても、次の打合せを待たずに要望を営業担当に伝えることができます。 お客様がコメントすると、営業担当にメール通知が送信されるため、お客様を待たせずに返答することができます。 また、工務店からのお知らせもplantable上で配信することができます。
4.打ち合わせプロセスの見える化・共有でチーム営業力を強化
営業チームのメンバーによって受注率に大きな差がでてしまうというお悩みを抱えていませんか? 打ち合わせのやり取りを時系列、話題別に記録できるplantableでは、工務店とお客様の一対一のやり取りでご活用いただけるのはもちろん、営業部署内の顧客情報の共有を効率的に行うことができるため、営業チーム全体のマネジメントにもご活用いただけます。
plantableはかんたん・手間なし
直感操作
導入の手間なし
ペーパーレス
導入効果
営業担当者様の声
連絡ツールだとどうしても個々の対応になってしまいますが、 plantableであれば営業全員でお客様の情報を共有できます。 また、話題の管理ができるので、どこに何を書いたっけ?というのがなくなりました。
施主様の声
打ち合わせで忘れてしまったこと、思い出したところを家に帰ってから確認ができて助かりました。