「営業活動・顧客管理の効率化」と「顧客とのコミュニケーション改善」を支援
コミュニケーションの質の改善→営業コストの削減
話題のステータス管理で情報を整理し、要望の聞き漏れや「言った、言わない」のやり取りをなくすことができます。 工務店、顧客双方のイメージ共有に特化した画面で、密度の濃い打合せを実現、初回訪問から受注確定までの期間短縮を実現します。
次の打ち合わせまでの期間も無駄にしない
帰社後(または顧客帰宅後)に顧客から出てくる質問・要望をplantable一つで受け取り、記録、返答できます。 図面とやりとりの記録がセットなので、齟齬が発生しにくい作りとなっています。 打合せ期間が空いてしまっても、その間にやりとりが続けられるので、顧客離れを防ぐことができます。
見込み顧客への個別アプローチもコストいらず
個々のお客様の状況に合わせた情報配信が行えます。 見学会やイベント告知のDM配布のコストを削減できます。 DMに比べ、よりダイレクトにお知らせでき、見学会やイベントの予約率の向上が期待できます。
営業間の情報共有や案件引継ぎにも活躍
plantableを使用して打合せを進めると、特別な作業をしなくても、そのまま営業部署内や営業・設計間の情報共有、担当の引継ぎができる資料になります。 図面ややり取りの履歴など、案件ごとの状況を皆でチェックすることができるので、進捗の確認、改善点の指摘、営業ノウハウ・スキルの共有など、営業マネジメントの目的にもご活用いただけます。
事務的作業や紙資源を削減
要望は打ち合わせの場でplantableへ直接反映し、打ち合わせ外のやりとりも記録できるため、紙の図面・メールソフト・写真などに分散していた情報を改めてまとめる手間が省けます。 必要な時だけ図面ややり取りの履歴を印刷できます。
アフターフォローの強化
plantableは引渡しまでの記録を残せるので、その後のお客様とのやりとりにもご活用いただけます。 定期点検の日程決めや、お悩みの相談、リフォームについての質問など、しっかりしたアフターフォローをplantableで行うことができます。
導入効果
営業担当者様の声
連絡ツールだとどうしても個々の対応になってしまいますが、 plantableであれば営業全員でお客様の情報を共有できます。 また、話題の管理ができるので、どこに何を書いたっけ?というのがなくなりました。